




| 2026年は世の中的にも自分的にも変化期のような気がしてます。何が変わるか分からないが、今年のモットーは 「ボーっとせずテキパキ動く!!」で行きたいと思います。 |
今日は割と涼しいので出勤した。月曜日だが結構人がいて外人が多く中国人も増えてきました。ボニータイラーは「Holding Out For A Hero」しか持ち歌がないのに上手く歌えませんでした〜次回までに練習しときます〜(*_*)。しかしお客さんは結構遊びに来てくれました。外国人、日本人が半々くらいですかね〜。中でも曲に合わせて踊ってくれた女子がいて色っぽかった〜(#^O^#)。ティクトックに録画をアップするみたいなので、男子は是非とも検索して見てみてね〜。そしていつも来てくれるMさんは寝てしまったようで来ませんでした〜ワンちゃん達は散歩をキャンセルされて怒ってないのかな〜?
ちょっと暑すぎなので3時ころ出航。カンパチ狙いで岩島に行ったが全然反応なし。小魚も居なくなりました。岸側でもカマスがチラホラしかいないようです。でもでかいアカエソが昨日に引き続き釣れました。みんな沖に行ってしまったのかなと思いブイまで行ったが反応ありませんでした〜。帰りにトローリングしてきたが、サバフグが3匹もかかったよ。よっぽど餌の小魚がいないんだね〜(^O^)。ほんの少し赤潮がでてました。帰宅したら6時過ぎてました〜昨日、腕時計を海に流してしまったみたいで時計無しで5時くらいの雰囲気で帰ってきたのに、、、、やっぱ時計は必要だな〜
アカエソは昨日のやつより5mmでかくて28.5センチ、2日連続の記録更新です(^O^)。アカエソの肝と卵巣、シロサバフグの肝と精巣をホイル焼きで食べ比べた。肝は違うんだが違いが分からない(^O^)。アカエソの卵巣は昨日よりずっと甘かった。個体差? 肝を食べたから? なんか食べる順番で間隔が違うのかも? 一つ、肝の処理で胆のうを潰してしまったので苦みを感じたがコレのせいかも? 不思議だ〜。シロサバフグの卵巣は相変わらず甘い〜でも食感の差でアカエソの卵巣の勝ちだな。
体調が良くないので、サンハトヤ前の岩島に行った。サバ餌で一回りしてリリースカサゴ一匹。イカゲソ餌で一回りしたがアタリがありませんでした。今度はサビキジグで一回り。したらカマスと記録更新(28センチ)のアカエソが釣れた。暑くてフラフラして来たのでここで終了〜炎天下はマジヤバイヨ
昨日作ったアラ煮があるのと、アカエソは空揚げが良いので、卵巣と肝をホイル焼きで食べた。卵巣は期待してたほど甘くなかったよ。だいたいどの魚も精巣のが甘いくて旨いな。
今回もエアー式ビート版で川奈の奥の絶壁の前の岩島に行ってみた。大物もかかったがあっさり切られてしまった。多分アカハタだと思う。意外と歯が鋭くて痛い思いをしたことが何度かある。ムラソイ2匹は帰り道で釣り上げた。
大きいほうのアカハタを焼いて食べて、アカハタ、ムラソイ、カサゴの肝の食べ比べをした。どれも個性があり美味しいが、違いが説明できません(^O^)
大潮初日で、ウツボのストックが無くなって久しいし、孫にウツボを食べさせる約束をして実現できていないので、宇佐美の磯にウツボ狩りに行きました〜。餌はウツボが大好きなササノハベラの頭数匹(^O^)。あっちこっち行ってみたが現れるのは小ぶりなウツボばかり、結構大きいトラウツボがいたが、取れなかった〜トラウツボは警戒心が強くてファーストコンタクトで決めないと捕るのは難しいです〜。で、ま〜中くらいの大きさでも良いかと思い、捕ろうと思ったのですが2回(2匹)も突き逃がしてしまった〜腕が鈍ったよ(@_@)。一匹はかなりのダメージだったので死ぬな(+_+)。それでも干潮過ぎに最大級のサイズが来て、ゲットです。そしてそれから、カマスを狙って岸からサビキジグでジギングしたら型の良いアカハタが釣れました〜(^O^)綺麗な魚ですよね〜
ウツボはもしかしたら、過去最高かもしれないと思ったので尾付きで持ってきたが4センチたりませんでした〜残念〜。アカエソの精巣、アカハタの卵巣と肝をホイル焼きにしてウツボの頭を焼いて食べた。アカエソの精巣は甘い。この魚はどこの部位も甘くて好きだが外道として扱われるのは何故だ? アカハタの卵巣と肝は普通に旨い。で、ウツボの頭を食べたらメチャ甘い。こんなに甘かったかな〜? 個体差? 久しぶりだから? それとも前に食べた何かが影響してんのかな? 影響したとすればアカエソの精巣だろうな〜とにかく感動〜
微妙なオンショアだったが、サップでカマス釣りに岩島に行った。着いたら天候が急変して風が強くなって堤防に避難。雨雲が発生していて、洗濯物も干してあるので終了〜。でも安心してください。数回のキャスティングで今夜の酒の肴は確保しました〜。なんか満潮後は釣れるようなきがするな〜
3匹焼いて食べた。カンパチの目玉が甘じょっぱくて一番おいしかったです。
微妙なオンショアなので沖にはでないで、とりあえず岩島に直行。ぜんぜんアタリが無くやっとのことでカマス1っ匹。いい加減疲れたころ風向きが竜神様方向に変わり、嫌でも岸側に流される、したらカマスが釣れ始めた、どうやらカマスは岸近くに居るようです。カマス捕食者を狙って頑張ったが釣れるのはカマスばかりでした〜(+_+)。このサイズのカマスになると2号ハリスは結構な確率で切られるのでコスパが悪い〜。しばらくするとまた風向きが、帰り方向に吹き始めたので風に乗って終了〜(^O^)風も良いことをすることがあるんだね〜
この数なら中にはホンカマスも居るだろうと思い全部チェックしたが全部ミズカマスでした〜(+_+)。大きいほうから4匹焼いて食べた。ミズカマスは20分以上焼いて水分を飛ばして食べるのがコツだがこのサイズになると小骨が気になる。やっぱミズカマスはササノハベラ同様に空揚げだな〜
風は無かったが、あまりに暑いので時差出航した。風がないので沖のブイまわりをチェックしたが全く反応なかったよ。で、サンハトヤ前の岩島にチェックしながら行ったがこれも無反応だった。シロサバフグくらいきても良いのに〜(+_+)。岩島近辺も小魚は居なくなってました。しかたなく底をさらってアカエソげっとです。そうこうしてる間に風が吹いて
堤防に避難。今日は小魚の餌を持ってきてるのでテトラで穴釣りした。そしたら小さいがヒゲダイが釣れたよ〜前回と同じポイントだよ。ポイントって大事だね〜
アカエソの卵巣をホイル焼きにして、ヒゲダイを刺し身で食べた。卵巣はかなり甘くてトップクラス。刺身はしっかりした肉質で甘みがあり刺し身醤油は不要でした。