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自然の恵みファン

私が捕ったもののお絵かき日記です。取得場所が推測できるものもありますが、 あまり荒らさないでね〜お願い〜(+_+)。

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捕獲の技

捕ったぞ〜!日記

##### とったぞ〜!日記 #####

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/10/20:群馬の松林にキノコ狩りに入った。

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/10/18:群馬のいつもの山にキノコ狩りに入った。

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/10/16:ちょっと群馬の裏山にキノコ狩りに入った

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/10/12:宇佐美から網代の峠でキノコとり

このボタンをクリックするとコメントが隠れます  2020/10/04:餌釣りに行きました

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今回は、よせ餌として煮干しの古い奴(少なくても6年前)を持っていきました。いきなりクサフグを釣ってしまいました。しかし嫌な予感とは裏腹に大漁でした。しかもオオモンハタの刺身サイズが釣れた〜(^^♪。 一度、根に逃げられて膠着状態になったが、そんな時には糸を緩めて根からでてくるのを待つということをテレビで見ていて知ってたから良かった〜。見ていなかったら糸がきれていたな(#^^#)。よせ餌はきくみたいだ、煮干しを網にいれて海に浸しとくだけの簡単なものだが効果ある。前回の大漁の時も籠網に餌を入れといたからだと思う。
さて今回もベラは海の溜りでさばきました。面積1平米で深さ5センチの小さい溜りです。まさかと思ったのですがアイツが鼻を鳴らしてニョロニョロ岩場をのぼって来ました。さすがにこの溜りではナイフが使えるので格闘5分して捕まえました。ごっつあんです(^^)/。ネットで頭も美味しいと書いてあったから食べて見たいのです〜。
調理はオオモンハタ以外は冷凍。オオモンハタは3枚におろし、片面は刺身、片面は皮をそがないで皮側を軽く炙って食べてみました。旨いです。この手のお刺身は初体験。ポニョポニョして旨味というか、甘さを感じる肉です。炙ったほうが若干甘味が増すようですが大差ないです。どちらも小骨抜きが不完全でした。小骨抜きと皮そぎが難しい〜。途中で小骨が嫌になって腹側は素焼きにしました。やはり甘味を感じます。刺身に負けず旨いです! こんどからは5枚におろして背中側を刺身、腹側を素焼きにすることにした(#^^#)。それにしても皮そぎが難しい〜片刃包丁を買わなければ〜。アラは血圧の調子が良いのでみそ系のアラ煮にした。久々の味噌はうまし! 。アラ煮は湯通しなど全く処理しなかったが全く臭わなかった。魚は鮮度が命だな! ただこのサイズになると頭の皮の鱗が口に残るのでちゃんと鱗をとったほうが良いです。

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このボタンをクリックするとコメントが隠れます  2020/09/25:八王子市街地に買いもの行ってキノコげっと

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八王子北口に買い物行った帰りにウスヒラタケをゲットです。場所は北口のいきなりステーキがある通りの街路樹です。ここの街路樹は桑の木なんですね〜初めて知ったよ(#^^#)人目をはばかりながらゲットです。こんな街中に生えるなんてチョット怪しいから一つだけ湯がいて食べてみました。難癖ないキノコです。何の料理にも使えますね。残りは翌日に塩バターソテーにして食べた。普通のキノコだな(^^)

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このボタンをクリックするとコメントが隠れます  2020/09/22:相模原の城山にキノコ狩り

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ここイグチ系のキノコがすごい出てる。群馬の田舎でとれたイグチはみんなニガイグチだったので食べれそうなイグチを厳選して4本採取して図鑑に出てた記憶のある白いキノコを採取して家で図鑑とにらめっこです(#^^#)。この他にも怪しいイグチがありましたがニガイグチ系と判断して採取しませんでした。黄金色のイグチもありましたが、こんな派手なやつ毒に決まってると思い採取しませんでした〜残念です〜(*_*)。調べた結果、基本、イグチ系(笠の裏がハチの巣状になってるやつ)は毒を持つ種類が少なく苦くなければトライする価値はあるようです。
まず右側の白い奴はやはりシロオニタケと言う毒キノコでした。最大の特徴は笠の裏までイボがあることです。次の黒っぽい二本は採取した時は真ん中のは紫と言うか赤ワインの濃い奴のような色してたんですが、採取後は同じ様な色になったので多分同じ種類で柄の所の柄がよく見る苦いやつと同じ柄だったので試食せずパスした。ニガイグチ系は色んな色とかパターンがあるので判別しづらい。ちょっとかじってみれば強烈な苦さなのですぐわかるが中々勇気がわかない('ω')。水を持っていなければかじるのはやめたほうが良いでしょう〜。一番左は恐らくウラグロニガイグチと言う毒キノコ?。特徴は波打つ笠と笠の裏が黒。図鑑には書いてないが柄の肉が網目状になっていることと触った感触がパンみたいに柔らかい。困ったのが左から二番目。笠の色はこげ茶でビロード状で肉質は固い。笠の裏の管孔の大きさはものすごく小さくびっしり。柄も肉も管孔も薄いレモン色。傷つけても青く変色しないのでドクヤマドリではなさそう?。実は下の写真にあるように20センチ以上の個体があった。毒だと嫌なので右上の手頃な個体を採取している。調べた範囲ではヤマドリタケモドキが近そう。でも柄の網目模様が不鮮明だし雰囲気が違うような気がする。毒ではなさそうなので苦いのを覚悟して笠を少し口に入れてみた。苦くない(^^♪。大丈夫そうなので笠を少し割って湯がいて食べて見た。旨い! 栗の味がする。その日は何事も無かったので翌日、ソテーにして食べた。美味しかったです。若干お腹が張った気がするがセーフでした。同定はできていないので後で図書館で調査する予定。毒があるとしても、次回は焼いて食べてみる予定です。今まで食べたキノコの中で一番旨い

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このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/09/13:大漁だった時の様な曇天です。サップ釣りにでた

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/09/11:再度カンパチ狙いでサップ釣にでた

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/09/09:カンパチ狙いでサップ釣にでた

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/09/07:台風なのにオフショアだったから餌釣りにでた

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/09/06:台風なのに波がなく濁ってたから餌釣りにでた

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/09/05:期待せずサップ釣り〜

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/09/02: シラスとりに行った

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/08/31:エサ釣りにでかけた

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/08/28:満潮だが、ウツボ狩りに行った

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/08/27:宇佐美に来てさっそくサップ釣り

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/08/19:茅ヶ崎漁しました。できないと思ってたからラッキー

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/08/10:サップ餌釣り初挑戦

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/08/07:宇佐美でサップ、エサ釣り

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/08/05:宇佐美で磯あらしを実施

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/08/04:川奈で磯あらし第二弾を実施

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/08/03:宇佐美で初めて漁をした。

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/08/01:前回と同じところでエサ釣りした

このボタンをクリックするとコメントが表示されます  2020/07/28:ホームセンターで仕掛け網をゲットしたのでやってみた