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捕ったぞ〜!日記(2020/11/19) 仕掛けを変えて餌釣りに出た

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仕掛けはナイロンラインに針の下1mくらいのオモリ仕掛けのミャク釣り。餌は現地調達の松葉貝。寄せ餌はスナック系のキャットフード。潮は干潮前から満潮前。波は凪。テトラから10mくらいのところに投げるのでポイントを浅い場所に変えてみた。前回より根がかりが多い(>_<)。考えてみらた浅いとラインが鋭角になるので根がかりの確立は上がるに決まってることに気づいた(^^)。ベラしか釣れなかったが作った仕掛けが無くなってしまった〜。仕方ないから。カサゴ狙いの穴釣りを開始。神経痛が痛くてテトラを渡りあるくのはシンドイ! いつか海に落ちると思う(>_<)。
あるポイントで、強い引きがあるが、合わせるとハリスが切れることが2回続いた。でかいフグ、もしかしてトラフグ?が居るのかと思ってやっきになってつりあげようと思って何度も投入するが結果は同じで、針が無くなってしまった〜(>_<)。2連の小物用サビキがあったので最後の手段で餌を付けて投入したら強い引きがあったので、合わせずそっと竿を上げたら、イシガキダイが釣れた〜( ^o^ )。やった〜♪。初めてのタイ〜(^^)。ウレピー、小物仕掛けで釣れた〜、まぐれ〜。
料理は5枚におろした。胃の中は誰かがあげたよせ餌みたいのでパンパンだった(*^^*)。背びれの鋭い棘は注意してさばいたが、腹びれにも棘が2本あるのね〜刺さって痛かったよ〜(>_<)。歯はフグと同じだがクサフグの歯とは大きさが違う〜(@_@)。釣れたってことは噛まなかったんだね。なんでだろ?そっと引いたからかな?噛んだらハリスなんて簡単にプッツンだ。今更ながらよく釣り上げられたと思う〜(+o+)。背中側は刺身(^^♪。腹側は素焼きにした。日本酒も高いやつ買ってきた(#^^#)。触感は真鯛と同じだが甘味がある。ハタ系の味だがオオモンハタほど濃くない。焼くと甘味が増す。それより焼いた皮! 「なんじゃこりゃー!」めちゃ旨い! 表現むずかしいが甘いナッツ系の味。こんなの初めて! こりゃー釣りたくなるわ! ワイヤーのハリスを用意しよっと。そんなのあるのかな? アラは後日、味噌系のアラ煮にした。味噌のせいかもしれないが、肉は甘味が増してる。皮はナッツ系の味が無くなってる。アラは油が載ってて旨い。下処理なしで全く臭くはなかった。この魚は3枚におろして、皮をこがさないよう遠火の塩焼きが良いように思う。アラは煮物だな

捕ったぞ〜!日記(2020/11/18)  サップで餌釣りしてみた

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干潮前に出航、ほぼ凪で若干のオフショア。のんびり餌釣りです。餌は冷凍ヤドカリ。センターでやってみましたが全くあたり無し。ヤドカリはお気に召さないようです。で、岩場に移動。釣れるのはキュウセンとベラの小さい奴、オキエソも釣れました。生餌用に全て確保しました。でかいヒラメが見えたので(^^)。この時期海底が見えるので次回はタコ用の仕掛けを持ってくる予定。餌がなくなったのでサビキジグに変更。魚が跳ねた所にキャスティングしたら大きめのエソがジグにかかった。はねたのはもっと大きかったが、、、。この魚はマダラエソらしい。その後、ヒラメ狙いで生餌に変更したが全く反応なし。マダラエソ以外はすべてリリースして終了〜。
料理は昨日のオオモンハタとカサゴのアラと一緒に煮ものにした。肉は崩れるがタラの様に繊維質の触感がある。香ばしい系かな?良い香りがする。焼いたほうが旨いと思う。煮物はカサゴより美味しく、オオモンハタには及ばないって感じです。

捕ったぞ〜!日記(2020/11/17) また餌釣りにでかけた

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仕掛けはナイロンラインにオモリの下に針のミャク釣り。餌は現地調達の松葉貝。寄せ餌はスナック系のキャットフード。潮は干潮と満潮の間。波はほぼ凪。つり出しはキュウセン、ベラが良くかかった。しばらくするとフグのエサ取り、糸切が始まった(@_@)。こいつはテトラに思いっきり投げつけても平気で泳いでゆく(@_@)。
今日はすでに釣果があったので色々フグ対策をしてみた。結論としてはフグは波打ち際の浅いところに居て、海底までは餌を追いかけないようだ。多分ウツボを警戒してるような気がする。で仕掛けを針の下側にオモリが来るようにして海底近くに餌がくるようにして、10mくらい遠くに投げてみた。当然根がかりは多いが、どのみちフグに糸を切られるので一緒だ。したら、ベラも釣れたがカサゴ2匹にオオモンハタが釣れた(^^♪。釣りは意外と知能が必要みたいだ( ^o^ )。
さばきはいつもの溜りは親子づれがいたので違う浅瀬でやってたら来ましたウツボ。前回突き逃がしているのでナイフは研いどきました〜。みごとしとめました〜。ウツボをさばくころにはすっかり暗くなってしまった〜。暗闇の中、またウツボが来ましたが、寒かったのでスルーしました。
大きいカサゴとオオモンハタは5枚におろして背中側は刺身、腹側は素焼きです。いずれもオオモンハタのが美味しいです。甘い旨味なんですよね〜。カサゴは身がしっかりして、淡泊なので煮物があいますね〜。

路上ライブ日記(2020/11/16) 久々の熱海で路上ライブした

サップ釣りに出たらオフショアが強くてできなかった。ほんと予報は当たらない。悔しいから熱海で路上に出ることにした。いつものラジオ局のサテライト前。伊東と違って平日なのに人が居た( ^^) 旅行者はあまり居ないようだった。酔っ払いも居ない。それでも約1名遊びに来てくれた。チップを置いて行ったおじさんもいた。
終電一本前で帰ったが、この時期にもかかわらず寒さを全く感じなかった。さすが伊豆(^^♪

捕ったぞ〜!日記(2020/11/15) 再度、餌釣り出た

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今日もそこそこ波があったが足腰の調子がよくなかったので餌釣りにでかけた。仕掛けはナイロンラインにオモリの下に針のミャク釣り。餌は現地調達の松葉貝と冷凍のヤドカリ。寄せ餌はスナック系のキャットフード。結構釣れたがベラ、キュウセンのみだ(>_<)。こいつら必ずと言っていいほどハリを飲み込んでなかなか外せない。というか、フグをかけないように合わせはかなり遅くやってるからだと思うが(^^)。冷凍のヤドカリはもろくなっていて、すぐに餌をとられるのでダメだな!。
例によって、溜りでさばいていたら来ましたウツボ! ナイフで突いて手ごたえあったが強引に力ずくて逃げられた〜力があるんだよね〜。さばき終わって溜りを見渡せるところに行ったら、ウツボが6匹来てました(@_@)。1匹、白ベースに黒い紋の、みたことないウツボもいました。後で図鑑で調べたが載ってませんでした。色素の抜けた珍しい奴? 何か水族館に高く売れそう。この溜りは5mX5mくらいでウツボの釣り堀と化してました。で、釣ってみることにしました。魚の形のワームです。白い奴はワームを避けましたが、普通のウツボは食いました!。でも即、切られました(>_<)。小物用の仕掛けだもの考えてみれば当たり前だ〜(>_<)。諦めてさばいたところに戻ったら、ウツボが浅瀬で内蔵を食べてました。すかさず突いたが同じく強引に逃げられた〜。ウツボは人が近くに来ても逃げません。多分、目が悪いのだと思う。体に何か異物を感じると鋭く反応する様だ!。
魚は空揚げにして食べた。うっかりしてベラの骨が唇に刺さった(>_<)。こいつの骨はほんと固くて鋭い〜。子供に食べさせるのは危険!

捕ったぞ〜!日記(2020/11/14) 久々に餌釣りに出た

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久々に宇佐美湾は波があり絶好のサーフィン日和だったが、足腰の調子がよくなかったので餌釣りにでかけた。仕掛けはナイロンラインにオモリの下に針のミャク釣り。餌は現地調達の松葉貝。寄せ餌はスープ系のキャットフード。波があるんで仕掛けが流され根がかりばかりするんで、底に落とすのは止めた。そしたら当たりが無くなった。満潮が近づくにつれて波がヤバイ状況になったんで終了〜。まだ時間が早かったので漁港に行ってみることにした。サーファーの数がすごい! 茅ヶ崎よりいるかも? 特に漁港側は優しい波が立つのでロングボードの人でごった返してる。年配の方がが多い(^^♪。センターはダンパーなので人がいない。右側はレギュラー、グーヒーのきれいな波が立つことあるのでショートでごったがえしてる。
漁港につくとびっくり! すごい賑わいだ〜釣るスペースなんて無い〜(@_@)。はしっこで開始。全くあたりがない。
サビキジグに変えてみた。同じく全くあたりがない〜( ^o^ )。魚より釣り人のほうが多いようだ〜( ^o^ )。即終了〜。みんなりっぱなクーラーボックスを持ってるが必要あるのかな??(^^)
ベラは冷凍ウツボといっしょに空揚げにした。ウツボは2か月くらい冷凍しているが、味は変わらないです。

捕ったぞ〜!日記(2020/11/13)  久々に宇佐美の海にサップ釣りにでた。

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干潮あたりから3時間ほど出航。小春日和で風はオンショア。結構、岸に流される。仕掛けはPEライン+サビキジグ。センターは全く反応がないので岩場に移動〜。なんかひかかったと思ったら不細工な魚がサビキにかかってた(+o+)。その後全く反応ないのでセンターにもどった。同じ魚が釣れただけだった。
この魚はオキエソという魚で、小さいくせに鱗がしっかり頑丈に付いてる。お腹側にもしっかりついてる。お初なので塩焼きにしてみた。白身淡泊で癖無し。普通に旨い。しかし量が少ないのと鱗とりがメンドイので次回からはこのサイズはリリースだな。小さいやつはかかってるのがわからないで引きずりまわしたので弱っていてリリースできなかった。さらに真ん中でやいたら黒焦げになってしまった〜ごめんなさい〜(+_+)。ちいさいやつは端っこで焼かないとダメだな。
それにしても季節によって釣れる魚が変わるなんて面白い〜キノコと一緒だ(^^)。

捕ったぞ〜!日記(2020/11/12)  宇佐美の左の山にキノコ狩り

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宇佐美には3本の沢がながれていて、一番左の沢を登ってみましたが荒れ果てて登れません。沢を渡り右の山に登ってみました。外側からはわかりませんが、宅地造成したらしき跡があります。しかし土石流が流れた跡がいたるところにあり寸断されています。毒キノコすら生えていません。どうも乾燥しすぎてるようです。それでもようやく立ち枯れの木の根本にナラタケらしき株を発見。なんか小さいので自身がないが採取。小さいながらもパキパキ言うし臭いも大根臭なのでナラタケだと思った。こないだ宇佐美でとれたナラタケも白っぽくて見慣れないナラタケだった。キノコは地方によって容姿が変わるのかもしれない。結局歩き回ってこれしか取れなかった〜(+o+)。途中、イノシシの子供に遭遇した。初体験! 可愛かった〜(^^♪
調理だが、こないだ懲りたから一旦、5分間塩水に浸けた(^^)。虫はでてこなかったので湯がいて、数本毒見した。ナラタケの味だ! でも個体が若いせいなのか味が濃い。一時間たっても問題なかったので大根おろしに合えて食べました。美味しいです〜♪