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(2009年3月1日より)

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捕ったぞ〜!日記(2020/10/20) 群馬の松林にキノコ狩りに入った。

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松茸をターゲットに松林に入った。入る途中にクマの糞があっちこっちにあって、携帯ラジオのボリュームを最大にして山に入った(^^)。しばらく何にも発見できずにいたがようやく一番下の写真のヌメリイグチを発見。かなり老菌であったが手ぶらは嫌だったのでゲットです。特徴としては傘が茶色でヌメリがある。傘の裏の孔はかなり小さくてレモン色です。
かなり山奥まで入ったが何もありませんでした。しかたなく同じ道を下山。そしたらクリタケ発見(上側の写真)。泥から生えていますが、たぶん地中に木が埋まっています。まだ二日前のクリタケが残っていたがゲットです。さらに10mぐらい下山したらまたクリタケを広葉樹の株に発見。同じ道ではあるが、行きに発見できなくて帰りに発見することはよくあることだ。キノコはかくれているからね〜(^^)。結局、今年も松茸は取れなかった(+o+)。
クリタケは二日前に、量が少なくて破棄したCと同じでヒダが離生してるタイプでした。湯がいて毒見をして問題なかったので大根おろしにあえて食べました。この料理もクリタケの甘い味が生きないです。わずかな甘さだからな〜。もしかしたら塩ゆでが旨いのかも? 次回やってみよう〜
ヌメリイグチは洗ってる最中に肉が崩れてしまって食べれませんでした。

捕ったぞ〜!日記(2020/10/18) 群馬のいつもの山にキノコ狩りに入った。

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今回、クリタケと思って採取した株がAからFの6種類採れた。Fに関しては松の木の倒木に積もった土の上に株で生えていた。一見クリタケに似ているが採取した時点で違うことが分かった。すんなり取れて、柄が透き通るような白さでヒダがメチャクチャ密でした。持ち帰り調べたが、同定できず破棄。Eに関しては遠目で広葉樹の切り株に生えていてナラタケと思い近づいたらクリタケ?クリタケにしては黄色っぽいな〜?もしかしてこれがニガクリタケ? 初めてお目にかかるので、たぶんそうだと思って、標本として採取。束で採ろうとしたら弾けるように傘がとれた! こんなの初めてだ! きっとニガクリタケに違いないと思った。A-Eは持ち帰り調査。共通の特徴は採取時、接着剤をはがす感じのベリベリ感がある。ヒダは密で途中から出てるヒダもある。柄は下側が濃くなる。縦に割れやすく、下にいくほど中空になる(図鑑ではつまってると書かれている、しかしつまってるクリタケみたこと無い)。しかしながら各株特有の特徴もある。A、Bは広葉樹の切り株に束生してヒダが直生している。Bは採取時傘がボロボロ取れた。柄をみると柄の表面が弾けてる。弾けてる原因はわからないがAとBはおなじ種類と判定。Cは広葉樹の林の土からでててヒダは離生。Dは白樺の倒木からでていて、若干おおきく色が薄い。ヒダは湾生していた。ニガクリタケの標本として採取したEはツバがしっかりついていて明らかに別種類だとわかる。生でAからEをかじってみた。味は同じで、甘い系の味がする。ただしEは5秒後に辛みがきてその3秒後に喉にエグミが走った。毒ありです! にがくないのでニガクリタケではなさそう〜?(ネットで苦くない個体もあるという記述もあるのでニガクリタケかも?) とにかく食べたらアカンやつです。昔、クリタケに当たったことがあるがこれだったのかな? 確かに茶色の群生のなかに黄色いやつがポチポチあって変だな〜と思った記憶がある。こいつは時間がたつとナラタケのように傘のセンターが薄くなります。もしかしてこれが正体のつかめない疑惑のコレラタケ? なんかクリタケが分からなくなってきたのでネットで調べなおしたら、クリタケ族はクリタケ、ニガクリタケ、クリタケモドキ、ニガクリタケモドキ、アシボソクリタケと6種類も存在するみたいだ(^◇^)。写真も記述もよくわからないので結局、食べて試すしかない。(^◇^)。不安材料がある場合は必ず1株づつ毒見して異常が無かったら料理することにしている。また採取も株ごとに分離して採取している。
まずAは一旦、湯がいて毒見した。ほんのり甘いのでクリタケ。翌日、煮物にしてみた。わりとパサパサしてて、甘さも弱いのでキノコ独自の味は感じられない。さらに柄の下のほうは口の中に残って若干エグミもある。柄の色が濃くなってる部分は捨てたほうがよいな。Bも一旦、湯がいて毒見。同じ味だ。砂糖醤油系で炒めてみた。これもキノコの独自の味が感じられない。AとBは6種類のどれなのかわからないが(ニガクリタケではない)食べれることがわかった。Cは量がすくないので今回は破棄。Dは時間(採取して5日目)がたってダメになってた。よって破棄。
Gは松の倒木に生えていたのが気になったが、ヒダが針のようなヒゲなのでブナハリタケと思って採取した。その他の特徴としては傘はゼラチン質。でも図鑑にもネットにもゼラチン質と一言も記述がみつからない。こんな特徴的なことを記述しないなんて変であることと、匂いも独特な甘い匂いがすると記述してあったが、薬品系のにおいがしたので、あとで図書館で調べることにして今回はパスした。
Hは広葉樹の倒木にでててヒラタケの赤ちゃん。洗ってラーメンに入れた。土系の味で、濃かった。これは煮物系が合うように思う。

捕ったぞ〜!日記(2020/10/16) ちょっと群馬の裏山にキノコ狩りに入った

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時間ができたので裏山に入ってみた。標高差50メートルくらいだがシンドイ! 迫りくる歳が怖い(>_<)。結局、山では何も採れず、うちの畑にきたらナラタケらしき群生を発見。不安材料としては土から生えてる個体が多いのと色が濃いめ。栗の廃材から出てるのが若干あるので老菌と判断し、採取。柄を折るとボリッツと音がするので安心した。大きなゴミを取って、茹でて洗浄。二つ食べてナラタケと断定。翌日なんとも無かったので大根おろしとあえて食べました〜。やっぱナラタケはこれにかぎる。旨い!

捕ったぞ〜!日記(2020/10/12) 宇佐美から網代の峠でキノコとり

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宇佐美から網代に抜ける道は三つある。現在のトンネルの道と海岸の崖っぷちを走る旧道。そして山の中を通る旧旧道、ここはグーグルマップには載っていないが昔の地図には載ってる。この峠をバイクで走りながら、キノコをゲットする思惑だったが、道というよりは登山道に近く、台風の影響で三日三晩降り続いた雨でマッドなコンディションで、止まると発進に苦労するような状況でした〜よって、キノコを探す余裕はありませんでしたね〜。人の歩いた形跡すら無く、長〜い間放置されて、ギャップはあるは、泥が堆積した長い急坂はあるわで、ギャップは転倒しつつも登れたが、泥の急坂は僕のバイクのスーパーシェルパでは無理〜(>_<)。で、引き返したが転んでもただは起きない! 帰り道でナラタケらしきものゲット。判別がつかない広葉樹の切り株に生えてた。特徴:傘はセンターより端の色が濃く、端は傘のような筋があり、センターは胡椒をふったような黒い粒々がある。柄はツバがあり、下側が太くなります。柄の中は上にいくにしたがって中空、というか筋が入る。折るとボリッツというような音がする。不安材料:傘の色が白すぎる。傘のセンターが窪み気味じゃない。
よって湯がいて、毒味をした。普通のナラタケの味(大根のような香り?)。翌日何ともなかったのでラーメンに入れて食べた。やっぱこのキノコは大根オロシにあえないと旨さが生きないな!

路上ライブ日記(2020/10/14) 茅ヶ崎南口で路上ライブ

今日は暑かったので、路上でビールが飲める、今年最後の日だと思ったのででました〜。やっぱ路上のビールは旨い! でも、誰も遊びにきませんでした。さすが月曜日。酔っぱらいが居ない(*^^*)

路上ライブ日記(2020/10/06) 伊東で平日路上

この日は宇佐美の小川でルアーでアユ釣りに挑戦しましたが、アユが小さいせい(20cmに満たない)かわからないがルアーから逃げます。使用したルアーはアユのバイブレーションです。サビキでハゼ釣りにも挑戦したが全く釣れん。もうやらない!
ということで、腹立ったんで路上にでることにしました。時間もあったので、まず子持ち湯にはいりました。貸し切りでしたよ(^^♪。それにしても熱い湯だ〜六時に旧トイレ前に座ってビールをゴクゴク! カーッツ旨い! 幸せ〜(#^^#)。上着を持って行って正解。湯冷めするとこでした〜。この日は三組の方が遊びにきました。おばあちゃんにチップももらいました〜ありがとうございます〜。例のゴキブリがでなかったのがちょっと寂しかったが終電で帰りました〜

捕ったぞ〜!日記(2020/10/04) 餌釣りに行きました

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今回は、よせ餌として煮干しの古い奴(少なくても6年前)を持っていきました。いきなりクサフグを釣ってしまいました。しかし嫌な予感とは裏腹に大漁でした。しかもオオモンハタの刺身サイズが釣れた〜(^^♪。 一度、根に逃げられて膠着状態になったが、そんな時には糸を緩めて根からでてくるのを待つということをテレビで見ていて知ってたから良かった〜。見ていなかったら糸がきれていたな(#^^#)。よせ餌はきくみたいだ、煮干しを網にいれて海に浸しとくだけの簡単なものだが効果ある。前回の大漁の時も籠網に餌を入れといたからだと思う。
さて今回もベラは海の溜りでさばきました。面積1平米で深さ5センチの小さい溜りです。まさかと思ったのですがアイツが鼻を鳴らしてニョロニョロ岩場をのぼって来ました。さすがにこの溜りではナイフが使えるので格闘5分して捕まえました。ごっつあんです(^^)/。ネットで頭も美味しいと書いてあったから食べて見たいのです〜。
調理はオオモンハタ以外は冷凍。オオモンハタは3枚におろし、片面は刺身、片面は皮をそがないで皮側を軽く炙って食べてみました。旨いです。この手のお刺身は初体験。ポニョポニョして旨味というか、甘さを感じる肉です。炙ったほうが若干甘味が増すようですが大差ないです。どちらも小骨抜きが不完全でした。小骨抜きと皮そぎが難しい〜。途中で小骨が嫌になって腹側は素焼きにしました。やはり甘味を感じます。刺身に負けず旨いです! こんどからは5枚におろして背中側を刺身、腹側を素焼きにすることにした(#^^#)。それにしても皮そぎが難しい〜片刃包丁を買わなければ〜。アラは血圧の調子が良いのでみそ系のアラ煮にした。久々の味噌はうまし! 。アラ煮は湯通しなど全く処理しなかったが全く臭わなかった。魚は鮮度が命だな! ただこのサイズになると頭の皮の鱗が口に残るのでちゃんと鱗をとったほうが良いです。

路上ライブ日記(2020/09/30) 連荘で路上ライブしました。こんどは辻堂

昨日は気持ちよかったのでまた路上ライブにでました。超〜久々の辻堂です。いつものエレベータ横でやってましたが風が背中に当たり寒かったので途中から斜め対面のみどりの窓口前に移動しました。音が反響して気持ちよいです〜(^^♪。でもJRの警備員さんに追い出されました〜(*_*)。結局、この日もお客さん、チップ無しです。ただスカウター?営業の方?が来ました。ライブ企画をこんどやるから良かったら出てくださいという趣旨でした。呼ばれればどこでも行きます〜(^^)/